会社概要

経営理念 1.誠意と独自に技術を持って文化福祉の向上に貢献する
1.会社に働く人々の能力開発と生活福祉の向上に努め維持向上を図る
1.会社の発展とひとりひとりの幸福との一致を図る
1.品質至上に徹し、顧客との相互繁栄を図る
企業名 株式会社 奥村ゴム製作所
本社住所

(本社)〒515-0841 三重県松阪市曲町637-1
(広陽工場)〒515-0053 三重県松阪市広陽町43-1

創業 1973年(昭和48年)10月1日
資本金 8,000万円
代表者 田中寛人
従業員数 240人
事業内容 自動車用・産業用樹脂ホース製造業、医療用部品製造業
売上高

58.6億円(2017年度決算)

売上高.png
許認可等

医療機器製造業

ISO 9001:2008 認可取得

JQA-QMA 11019(本社)
生産拠点

≪本社工場≫
〒515-0841
三重県松阪市曲町637-1
tel:0598-23-4059
fax:0598-23-2708
稼動年月 1973.10~

本社工場

≪広陽工場 第1工場≫
〒515-0053 
三重県松阪市広陽町43-1
tel:0598-60-1215
fax:0598-29-3637
稼動年月 2005.03~

広陽工場 第1工場

≪広陽工場 第2工場≫
〒515-0053 
三重県松阪市広陽町43-1
tel:0598-60-1215
fax:0598-29-3637
稼動年月 2008.03~

広陽工場 第2工場
協力会社

(株)NAKAGAWA 第1工場
稼動年月 2007.08~

オクムラ岡本工場 第1工場

(株)NAKAGAWA 第2工場
稼動年月 1983.08~

オクムラ岡本工場 第2工場

三重JR (株)
稼動年月 2006.07~

三重JR 本社工場
交流団体 ・松阪商工会議所議員工業部会 ・松阪中央ライオンズクラブ
・保護司会 ・松阪無形民族文化財 ・中部ゴム工業会
特色・PR 誠意と独自の技術を持って文化と福祉の向上に貢献します。会社に働く人々の能力開発と生活福祉の向上に努め、会社の発展とひとりひとりの幸福の一致を図ります。お客様をはじめ、全ての協力者との相互繁栄を考えます。

沿革

1973年10月 自動車用ゴムホースの仕上加工会社として創業開始
1975年1月 奥村ゴム製作所に改称
1983年8月 奥村ゴム分工場を設立
1987年6月 株式会社奥村ゴム製作所として法人に改称
1993年2月 本社工場増設と新社屋完成
3月 曲管高圧燃料ゴムホースの生産開始
4月 樹脂押出品(ナイロンホース)の生産開始
12月 樹脂押出品(塩ビホース)の生産開始
1995年2月 樹脂押出品(PP・PE)の生産開始
4月 奥村ゴム分工場、工場増設
5月 奥村ゴム分工場にてINJ成形品(フィラーホース)の生産開始
1998年4月 自動車用燃料系高圧樹脂ホースの生産開始
2004年2月 ISO9001:2000の認証取得
10月 インタンクコルゲートホースの生産開始
11月 スパイラルスリーブ(電線保護材)の生産開始
2005年3月 広陽工場開設
2007年1月 ISO9001:2000の更新審査
2008年3月 広陽第2工場稼働
2009年8月 コルゲート押出機新設
2010年1月 ISO9001:2008の移行審査認証
10月 本社工場社屋改装整備(駐車場・駐輪場整備含む)
11月 三重大学と医工連携共同開発事業スタート
2011年8月 射出成形機を新設
12月 医療事業の研究開発・製造に向け、中核工業団地にて用地買収
2013年3月 医療用押出ラインを新設
8月 平成24年度メイドイン三重ものづくり推進事業費補助金取得
11月 医療機器メーカー様向け麻酔針保護プロテクターの生産開始
2014年6月 資本金を8,000万円に増資
8月 平成24年度ものづくり中小企業小規模事業者試作開発等支援補助金取得
2015年5月

メイドイン・三重ものづくり推進事業補助金取得

11月

中小企業・小規模事業者ものづくり・商業・サービス革新補助金取得

2016年4月

ものづくり・商業・サービス革新補助金に係る補助金取得

9月

医療機器製造業の認可取得

2018年6月

自社初の医療用シミュレータの販売開始(三重大学様と共同開発)

6月

代表取締役社長に田中寛人が就任